エストニアで美女に溺れる。

エストニアという国で一人ダラダラしてます。

ポシティブとかネガティブとか。

こう見えても一応M1なんですが、

一応1年目のすべての試験がほぼほぼ終わったという感じですね。

夏から2年生になり、就職も考えなければいけないと思いつつも全く何も行動にうつしていないのだが、まぁこのままでもいいかな。

 

「あ〜〜〜俺このままどうするんだろ〜〜〜」

 

ってお先真っ暗な未来に押しつぶされそうになり、

時にネガティブ、時にポジティブになる。

 

こんな僕でも感情の起伏がある時があるらしい。

 

とはいえ、すぐに元に戻ってしまうという便利な能力を備えているのでたいした問題ではないのだが、感情の起伏が激しいのが一般的なのだろう。

 

「ポジティブ思考!!」

 

みたいなのをよく見る。

 

やめた方がいいよそんなの。

 

まるでネガティブであることが悪いみたいなさ。

あと、ネガティブなのを無理やりポジティブにしようとしてる時点でその行動がネガティブだし。

 

ネガティブであることは全く悪いことではない。

むしろ必要なことなんじゃないかな。

ネガティブな時こそ物事がよく見えてくるでしょ。

 

逆にポジティブなことが良いとは限らない。

なんでもかんでもポジティブに無理やり持って行って、最適の選択ができなくなる可能性があるだろうし。

 

いつもと違い、さっきから具体性もなく、ホワホワした話しかしてないけれど、

 

ホメオスタシスというのを聞いたことがあるか?

「生物及び鉱物おいて、その内部環境を一定の状態に保ち続けようとする傾向のこと」

とネットで定義されてたんだけれど、

まぁ一定の感情が保たれるってことよ。

 

通常の感情が5だとしよう。

無理やりポジティブに持っていき感情が一時的に10になったとしても、そのうち5に戻っちゃうのよね。and vise versa.

 

まぁだから威勢のいいやつはすぐ失速するんだけれど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まぁだからさ

淡々として、期待とかしないで生きていく方が合理的よ。