読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ニート、エストニアで美女に溺れる。

エストニアという国で一人ダラダラしてます。

人生はもっと簡単だ。

人生はもっと簡単だ。 だけど、東京のような都会で暮すのが当たり前になっているとそのことに気づけなくなってしまう。 「たくさん勉強しなさい」 「たくさん勉強したあとは、たくさん働きなさい」 というような暗黙の圧力に圧迫されながら生きる。 そして、…

皆、働くためにお金を使っている。

周りがどんどん社会人になり、働いてお金を稼いでる中、 大学卒業と同時に職に就かず、ニート生活を半年送ったのに、たまたま合格した大学院に行き、現在ももちろん働いていないのだが、そこである矛盾に気づいた。 「お金を稼ぐために働いているはずが、働…

"怠け者" が国を発展させる

本当は「ニートが国を発展させる」くらいなタイトルにしたかったが、さすがにそれは盛りすぎな気がしたからやめておく。 「ニート」及び「怠け者」というのは、世間から見たら邪魔な存在で、社会的ヒエラルキーの最下層に位置させられていると言っても、過言…

ニートやれるうちはニートでいいと思う。

ニート出来るうちはニートやってていいと思う。 働きたいなら働けばいいし。 むしろ「働きたい!!」って思うことが、効率的な発想を生み出す妨げにだってなる。 「出来る限り働きたくないな」「もっと楽したいな」 という考えが、もっと効率の良い方法を生…

少ないお金で効率よく生きる。

頭が良いからお金をたくさん稼ぐのか、 頭が良いから少ないお金で効率よく生きていくのか。 「お金をたくさん稼がなければ生きていけない」と考えている人は多いのではないか。 例えば、小学校中学校の時はお小遣いを500円とかもらっていたと思う。 高校にな…