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ニート、エストニアで美女に溺れる。

エストニアという国で一人ダラダラしてます。

現状維持してりゃ30代からモテ始める。

学生時代全くモテませんでした!って人、普通にしていれば30代からモテ始めるかも!?

 

あくまで普通に仕事があって普通な人間性であればの話だけれど。

 

学生時代にイケメンばかりモテモテで、

ち◯こ片手に悔し涙を流したみなさま(俺もだけど)

 

現状維持してるだけで30代からモテると思うぞ。

 

僕らの理想のあの子達の心を片っ端から奪っていったイケメン共は、

20代のうちにみんな結婚し始める。

 

それを羨ましいと思う人が多いかもしれないが、

視点を変えればライバルが減るということになる。

 

ライバルが減れば次に自分が選ばれる確率が上がる。

 

特に20代の女性なんかは、

「年収が高くてイケメン」

みたいなスーパーマンにばかり目が行きがちだろうが、

30代が近づくにつれて徐々に現実を見るようになるだろう。

 

「年収が高くてイケメン」

みたいな部族は、早い段階でお会計を済ませてしまうので、

徐々に今まで大してモテなかった部族がモテの上位に上がることになる。

 

つまり、普通に仕事しててまぁそこそこコミュニケーションさえ取れれば、

それだけで勝手にあなたの価値は上がっていくわけよ!

 

特に金銭的余裕というのは大事かな。

 

これは別に年収1000万2000万稼げという意味ではなくて、

普通に暮らしていけるだけのお金があれば問題ないと思う。

 

だって、高年収組はみんな結婚して戦場から退いてるはずだからね。

 

もう一つ大事なのは、体型かな。

大学生から社会人にかけて気を抜いてる人間はどんどん腹が出てくるので、

筋トレしたり、スポーツしてダサい体にならないように現状維持さえしてれば、

勝手にモテヒエラルキーのトップにくいこめるはず。

 

 

 

モテぬなら

モテるまで待とう

ホトトギス

 

 

 

結論

現状維持さえしていれば30代からモテる。

と言ってもこれらは結婚を考えた時のモテなので、万人受けしたいなら整形するしかないね。

間違っても僕みたいな将来性もなければ安定性もないみたいな人間になってしまうと、一生モテることはないんで、普通にしてるのが一番だと思う。

 

 

 

なぜ社会人になったら別れるのか

これ女性にはよくわからないと思うんすよね。

周り見てても社会人になった途端、学生の時は円満だったカップルが次々別れ始めたり、

「最近やばいです〜」

という相談をよく受ける。

 

まぁ学生カップルのほとんどが社会人になったら別れてしまうというのは、

当たり前といえば当たり前だと思うなぁ。

 

以前入学してすぐ付き合うカップルが別れやすいことについて記述したのだが、

これに少し関わっている。

 

社会に出るということは、大きく分けて

  1. 社会人というのは完全に新しい環境に身を置くということ。
  2. そして新しい出会いがたくさんあるということ。
  3. さらにお金を手にするということ。

この三つを意味することになる。(もちろん恋愛的な視点でね)

 

本当に今の彼女が好きで好きで俺は他の女なんて考えられませ〜ん!!!

みたいな優しい変態なら別れずに関係を保てると思うけれど、

 

前にも言ったが、男は同時期に何発でも生殖のできる生物だ!

 

そこに出会いとお金が加わってきて、さらにこれから仕事も頑張ってバリバリ光り輝く未来へ踏み出そうとしているような奴らだ、遊ぶに決まってるだろ!

 

特に、まだ結婚を考えなくていい20代前半、そして特に使うあてもないお金が有り余っている20代前半、

周りをみれば学生とは違い、大人の色気を徐々に纏い始めた女性がゴロゴロ。

性欲も体力ももっとも盛んな20代。

 

全国の新卒社会人の彼女をやってるみなさま、

あなたの彼氏の北極星2型は発車寸前ですよ!

 

加えて、彼氏の配属先が遠い場所になってしまったら、もう90%無理ですね。。。

残念ながら。

ソースは俺!

 

男からしてみると、社会人になって学生時代からの彼女と交際を続ける理由って特にないんすよ。(もちろん僕とは違って一途で誠実な変態はたくさんいると思いますが)

むしろ別れて遊んだ方がメリットが多いとまで言えると思う。

 

それくらい環境の変化というのは人を変えてしまうので、

 

あまりパートナーに期待せず、ダメなら諦めて新しい社会人、なんなら金持ってる社会人を探してください。

人当たりが悪い人ほど、他人の幸せを考えている。

人当たりは良い方がいい

というのが一般的な評価だろうか。

 

逆に人当たりが悪いと周りから厄介に思われたり、なんなら嫌われたりする。

 

そう

僕が嫌われているように...

 

人当たりがいいと営業とかには向いているのかもしれないね。

ただ人当たりがいい人のほとんどのケースは、

それが表面的な態度ということ。

 

本心では何考えているかわからない。

 

僕は、第一印象の良い人当たりの良い人たちにはいつも慎重になってしまうのだが、

というのも、小さい頃からよく裏切られたり、後々めんどくさい人になったり、

そんな感じであまりいい記憶がないからである。

 

でも人当たりが良いと

「あの人いい人だよね〜」

と言ったような評価を受けることが多いでしょ。

一見、周りの人にとって有益な人に見える。

 

 

 

果たして本当にそう思う??

 

僕は肯定はできないなー。

 

むしろ人当たりが良い人というのは、優しくて良い人そうに見えるけど、

自分のことしか考えていない人が多いんじゃないかな。

 

だってまず

「他人に嫌われたくない」

という感情が先にきてるでしょ。

 

ほら、もう最初の時点で他人のために生きてないじゃん。

 

むしろもっと嫌なのは、

他人にいい顔しといて全部持って行っちゃう詐欺師タイプの人間ね。。。

 

これ世の中結構いるし、僕は結構人間観察が好きだからわかったりするのだけれど、

意外と世間では高評価だったりするよね。まじなんなんだろ。

 

一方で、人当たりの悪い人。

いわゆるもっとも過小評価されている人々。

僕は彼らこそもっと評価されてほしいと思っている。

なぜならば、人当たりの悪い人というのは一見付き合いにくくて性格も悪いと思われがちだが、

「誰も聞きたくないけど、誰もが聞く必要のある批判的な意見をあえて言う人」

だから。

 

世間はこのことにもっと気づいてほしい。

 

批判的で人当たりが悪いと

「この人感じが悪くて自己中ね...」

という感じに、早々に見誤ってないかい?

 

その表面的な判断で

君の人生を豊かにしてくれる人たちを見落としてしまってるかもよ。

 

 

 

1限は起きなくていい。

何で学校の授業ってあんな朝早いんすかね。

 

「早起きは三文の得!!!」

みたいなノリですか。

 

確かに朝早く起きれば時間を有効活用してる感じがするし、

脳も働くし(僕は働いてないことの方が多い)、

生活リズムも整う。

 

ただ、生活リズムって本当に人それぞれ合うパターンが違うって言われてて、

夜の方が勉強や仕事がはかどる、集中力が増すって人ももちろんいる。

 

だから世間で言われているおすすめ生活リズムだけでなくて、

自分にあった時間を探すといいよ。

 

でも問題なのは、学校ってほとんどが8時やそれより前に授業始まったりするでしょ。

 

大学になると9時とか10時とかもありうるかな。

 

でも、小学校とか登校時間アホ早くなかったですか??

 

今この堕落した生活を送っていると、

「いやーあの頃はよく起きてたなぁー」

とか思うね。

 

果たして本当に朝から授業をすることが良いことなのだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実は、医療機関が推奨している1限の始まり時間は、

8時半より遅く

となっている。

 

はいきました全国の遅寝遅起きの堕落したみなさま。

あなたたちは何も悪くない。

1限が早すぎるのだ。

 

まぁでもこれは実際子供の話で、

大学生くらいはちゃんと朝起きましょーね!

というところはある。

 

というのも10代は

朝起きてメラトニンが放出されるまで午前11時頃まで待たないといけないと言われている。

 

メラトニンの話は以前恋愛ホルモンの時にしたのを思い出した。

興味あったら読んでねー。

これは日照時間に対応して、季節などを体に教えてくれる

みたいな働きがあるのだが、 

つまり朝と夜で分泌量が大きく変わってくるのである。

夜になって太陽が見えなくなると

「もうすぐ寝る時間ですよ〜」

的な感じで体内に指令を出す。

 

でもここで気をつけないといけないのが、

子供と大人で分泌される時間に約2時間の時差が存在するいうことだ。

 

例えるなら、

子供が朝6時に起床するというのは生物学的には大人の4時に起床しているのと同じようなこと

ということになる。

 

4時ですよ4時。

 

今の時代、寝る時間も遅いんだから頭働くわけないじゃん。

そりゃ学生みんな1限はゾンビみたいな顔になりますわな。

 

これを埋めあわせるために

カフェインだったりエナジードリンクで乗り切る習慣がある人も少なくないと思うけれど、

そんなんするんだったら、1限サボって家で寝ちゃいなYO!!

どーせ学校の授業なんてつまらないんだから。

 

 

一人旅する男はモテるらしいよ

「旅が趣味です!!」

とか死んでもドヤ顔で言いたくはないけれど、

一般的な人よりは一人で旅をする機会が僕は多いと思う。

 

これまでもいろんな場所へ一人で行ってきた。

むしろ、修学旅行などを除いたら日常で友人と旅行というものに出たことがない。

 

 

 

 

「え。。それって俺、、友達いないんじゃ...」

 

 

 

死にたくなってきた。。。

 

 

 

 

一人旅が好きというより、一人の方が楽なんだよね。

朝起きる時間も、行く場所も食べるものも全部自分の計画通りにできるから楽。

 

いやこれってつまり...

協調性が全くないってことにならないか。

 

 

 

 

死にたくなってきた。。。

 

 

 

 

ともあれ、こんな話を耳にした。

 

「一人旅が好きな男性はモテる」

 

は?僕全くモテてませんけど!?!?

どゆことよ!!!

 

 

 

理由は簡単だ。

一人旅の好きな男性は、男性脳が強く、見た目が男性的

さらに、リーダーシップと公平性が高いためにリーダーに向いているらしい。

かっこよくてリーダーならば、プライベートでもビジネスでも活躍する可能性が高く、イケてるメンズということになる。

 

どうだろうか。

 

他人に指示を出す(提案する)のが苦手だから一人旅してるみたいなところもあるし、

自分の欲求に周りを巻き込みたくないから一人旅してるみたいなところもあるし、

ブサイクで周囲から人気もないから誘われず、しぶしぶ一人旅してるみたいなところもあるし。

 

僕が

一人旅してもモテないことの証明をすることにしよう。

 

貧乏と恋愛

お金がないのに恋愛はできるのだろうか。

恋愛というのはとてもお金がかかる娯楽だ。

特に男にとっては、デートのたびに多大な出費が重なるし、

記念日や誕生日にはそれなりのプレゼントをしなければならない。

この辺は女性も同じか。

口では、

「お金よりも気持ちが大事!!!!」

とか平和なことをいくら口に出したとしても、やはりお金というのは重要になってくる。

色々考慮していくと、やはり貧乏人には恋愛は難しいのかなぁ。。。

 

 

いやでも、

もともと恋愛というのはお金のかからない娯楽なんじゃないかな。

お金がなくても恋人といれば楽しいみたいな。

 

なんて気持ち悪い話をしたいわけではないのだけれど、

でもお金がなくても楽しむ方法はいくらでもある。

 

もちろん、お金がないカップルでも幸せな人々はたくさんいるだろう。

でも、特に東京に住んでいるとそういう光景を見るのはとても難しいと思う。

都会にいるとどーしてもお金かかっちゃうんだよね、物理的にも精神的にも。

 

時代が変わり、

士農工商ヒエラルキーが変化した現代社会では、やっぱりお金持ってる奴が偉いみたいな風潮があって、

しかも恋愛ドラマや映画の普及で、勝手に理想の恋愛みたいなのが無意識のうちに出来あがっちゃってるんだと思う。

やっぱり大多数の人間は周りと違うのを嫌うから、

それなりに浪費する恋愛が流行ってると、わざわざ貧乏な恋愛をしたいと思う人は少ないでしょう。

 

そうやって

貧乏=恋愛できない

という方程式が出来上がってきているのだと思う。

 

昨今は「若者の恋愛離れ」が叫ばれていて、

その理由を探ってみると、お金がないという理由が常に含まれている。

好景気とは言えない現代でお金に慎重になる若者が増えるのは当たり前だと思うし、

一方で「恋愛はお金がかかる」というイメージが先行して、

理想と現実のギャップがどんどん開いていってしまってるのが問題の一つなのかもしれない。

 

その点、インターネットはお金がほとんどかからないので、

偽装恋愛まで行かなくても、恋愛に変わる何かの役割を担ってくれるインターネットに

若者たちが流れていくことはごくごく自然なんだ。

 

もっとイメージに束縛されてない自由な恋愛だったり、お金のかからないデート環境や方法というものがうまく広がってほしい。

 

レイトマルチリンガル 〜何歳からでも言語は習得できる〜

僕たちはどうやってもネイティブスピーカーには勝てない。

残念ながらこれはしょうがないんすよ。

昔読んだ情報で、リソースがどこだったか忘れてしまっているので、かなり曖昧な話を今から数行に渡ってするが、

幼き頃(7歳以前くらいかな)に他言語を取得した人と、遅くなって他言語を取得した人とでは、脳の構造に明らかな違いが見られる。

というのは、ネイティブの場合は、

ネイティブ言語、例えば日本語と英語だとすると、それらを扱う脳領域が同じなんすよ。

一方で、後から言語を習得すると、日本語がネイティブだとすると、日本語とは別に英語が脳領域が作られる。

そのせいで、使う脳領域をシフトしないといけないとか、やはり二つを扱うのは大変なために、同じ脳領域で補えるネイティブとは流暢度に差が出るわけだ。

ネイティブは同じ脳領域を使っているせいで、例えば帰国子女の場合日本語に難があったりしちゃうんだけどね....

今回スポットを当てたいのは、

「何歳からでも他言語は取得できるよ」

という話。

なんか世間ではさー、グローバル化って言葉ばかり先走って、

小さい頃から英語を習わせないと...

みたいなよく聞くけどさ、

確かにネイティブになるには7歳までに勉強するのがギリギリかな。

でも、それで諦める必要なんて全くなくて

脳領域を作ってしまえばいいだけなので、何歳からでも間に合う。

ネイティブになる理由なんてどこにもないでしょ?

7歳以降に他言語を取得した人を

レイトバイリンガル

イトマルチリンガル

と呼ぶ。

これ僕も初めて聞いた。

この人たちはある能力が高いと言われていて、それは

ネイティブ言語を記憶する脳領域とは別に、

第二言語を記憶する脳領域を開拓する能力。

だから鍛えてしまえばいいんすよ。

で、しかも

この能力は遺伝すると言われている。

つまり自分が今から新しい言語を勉強して取得すれば、

子供も他言語を取得する能力が高くなるということ。

超お得じゃん!!!

30歳以降の英語学習者もバイリンガルになるという研究結果も出ていて、今からあなたが勉強して脳を鍛えればバイリンガルになれる可能性は十分あるよってこと。

 

また、これとは別に第二言語を取得すれば、ネイティブ以外の言語を習得する脳領域が開拓されているから、第三言語、第四言語などさらに他の言語を取得する理解が早くなる。

しかも日本語と違って、英語だったらその他の言語と似てる部分がたくさんあるから、

簡単に感じると思う。

日本語ってかなり特殊な言語だと思う。

その分最初の他言語(大体の人は英語かな)を習得するのは大変だと思うけど、0が1になっちゃえば、後はそんなに大変じゃないはず。

将来の子供のためにも、新しい言語に手を出してみよう!